市ノ瀬佳子/とりをよぶ
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曲目
瑠璃の音
ステライト
さくら守
印象による短編集
異境の印象
さみしさの中へ
抄
とりをよぶ
ひかりのある部屋
彩(さい)
変化(へんげ)
海の神
ちょうちょ
ステライト
さくら守
印象による短編集
異境の印象
さみしさの中へ
抄
とりをよぶ
ひかりのある部屋
彩(さい)
変化(へんげ)
海の神
ちょうちょ
演奏評
近畿を中心に活動を続ける市ノ瀬佳子の作・演奏集。
箏ソロで美しい小品を奏でる。
処女作「ちょうちょ」はピアノとのデュオ。
(邦楽ジャーナル 2019年11月号)
箏ソロで美しい小品を奏でる。
処女作「ちょうちょ」はピアノとのデュオ。
(邦楽ジャーナル 2019年11月号)
演奏者プロフィール
市ノ瀬佳子(箏 作曲)
大阪音楽大学邦楽専攻卒業。同大学専攻科修了。 在学中、第8回「万里の長城杯国際コンクール・アンサンブル部門・大学の部」奨励賞受賞、宮城道雄記念コンクール秀位。
卒業後は近畿を中心に活動。NHKラジオ「邦楽のひととき」や各種演奏会、イベントに出演。京都音楽院の講師も務める。
近年は独奏を軸とし、作曲をはじめ、様々な創作活動に力を入れている。
2015年より約二年半に渡り、100回を超えるソロでのミニコンサートを定期開催、好評を得た。
2017年に自身の作品を主とした初リサイタル『ひとこと』を主催。
2018年1月に演奏とともに自身の制作した絵や立体作品を展示した作品展『ひかりのある部屋 音をたべるものたち』を開催、
7月に全曲オリジナルのソロコンサート『ことはなつ』を開催した。
その他京都知恩寺、瑠璃光院等でのイベントにも出演。今後はこれまでの演奏活動に加え、
『傍の宇宙』をコンセプトに演奏のかたちを模索していく。
山村 和美(ピアノ)
近衛秀麿、ニコラ・ルッチ両氏に音楽を学ぶ。
朝日ジュニアオーケストラ指揮者、(一財)ヤマハ音楽振興会教育部長(当時:氏原和美)、
ヤマハインターナショナルコーポレーション(米国)教育事業部長、(株)JEUGIA取締役、
(株)クリエイティブコンセプツ代表取締役、京都国際音楽療法センター代表等を歴任。
在米中、ロサンゼルスをはじめアメリカ各地でオーケストラ自作品集を初演した。
現在、京都音楽院院長。ミュージックアトリエ・ピエロポンピン主宰。
大阪音楽大学邦楽専攻卒業。同大学専攻科修了。 在学中、第8回「万里の長城杯国際コンクール・アンサンブル部門・大学の部」奨励賞受賞、宮城道雄記念コンクール秀位。
卒業後は近畿を中心に活動。NHKラジオ「邦楽のひととき」や各種演奏会、イベントに出演。京都音楽院の講師も務める。
近年は独奏を軸とし、作曲をはじめ、様々な創作活動に力を入れている。
2015年より約二年半に渡り、100回を超えるソロでのミニコンサートを定期開催、好評を得た。
2017年に自身の作品を主とした初リサイタル『ひとこと』を主催。
2018年1月に演奏とともに自身の制作した絵や立体作品を展示した作品展『ひかりのある部屋 音をたべるものたち』を開催、
7月に全曲オリジナルのソロコンサート『ことはなつ』を開催した。
その他京都知恩寺、瑠璃光院等でのイベントにも出演。今後はこれまでの演奏活動に加え、
『傍の宇宙』をコンセプトに演奏のかたちを模索していく。
山村 和美(ピアノ)
近衛秀麿、ニコラ・ルッチ両氏に音楽を学ぶ。
朝日ジュニアオーケストラ指揮者、(一財)ヤマハ音楽振興会教育部長(当時:氏原和美)、
ヤマハインターナショナルコーポレーション(米国)教育事業部長、(株)JEUGIA取締役、
(株)クリエイティブコンセプツ代表取締役、京都国際音楽療法センター代表等を歴任。
在米中、ロサンゼルスをはじめアメリカ各地でオーケストラ自作品集を初演した。
現在、京都音楽院院長。ミュージックアトリエ・ピエロポンピン主宰。
ひとこと
『ただ、在る。』 そうありたい。
箏アーティスト 市ノ瀬佳子の独奏で紡ぐ、初の全曲オリジナル作品集
箏アーティスト 市ノ瀬佳子の独奏で紡ぐ、初の全曲オリジナル作品集
試聴
※CDより、一部の曲を試聴できます(約30秒)。
瑠璃の音
ステライト
彩(さい)
変化(へんげ)